7 月
28
2009

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さぎしま練習会

日曜日はあいにくの雨。

それでも、三原市さぎしまへは100人以上が集まった。

レースではなく、練習会なのに・・・

すばらしい!

Photo Fukada

例年は時期が違い、他のレースとのブッキングで初参加。

主催者から招待を受けた時から、自分の役目は分かっている。

ストイックな練習は、自分はひとりでできる。

若い時は、こんな練習会でもガンガン行って違いを見せようと必死だった。

若い選手や想いのある選手はそれでいいと思う。

今は、先頭をガンガン突っ走るのはレースの時!(笑

落ち着いてしまったかな?

私は、こんな想いもある。

毎年のさぎしま大会で、お互い競技をしているにもかかわらず、追い抜く時、またはランを発進した後に周回がずれ、 自分をバイクで追い抜いていく時など、

聞こえるように『福ちゃんがんばれ!』、『福元さんやった~』などなど、レース中でも感激してしまうほどの声援をいただいている。

その方たちだって、きつくて大変なのに・・・

毎年、感激し、素直にならざる得ない瞬間。

その恩返しを、『こんな時やらなきゃ、いつできる!』そう思うのだ。

なるべく多くの仲間と並走したり、前や後ろへ回ったりするよう心がけた。

一人で巡航するよりよっぽど刺激があり、何か感じるものがあるはず。

今はランはできないため、スイムとバイクまでと、人数に限りはあったが、できることは出来たのではないかと感じる。

感謝してもらおうためにやっているのではないのに、どの人も最後に『ありがとう』って言ってくれる。

やっぱりやってよかったなって思う。

こちらこそ、ありがとう!

 

大会さながらのスタッフ配備や運営、そして懇親会までも・・・ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。

この模様は、7月28日三原テレビで放送!

1~2週間後にはネットでもご覧になれます。【三原テレビ放送

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7 月
28
2009

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ご冥福をお祈りします

ニュースで山田辰夫さん(53歳)が胃がんのため、なくなられたことを知りました。

もう、ずいぶんも前になるのですが、地元さぎしまを舞台にしたドラマ製作へ携わらせていただきました。

2週間ではあったのですが、夏の真っ只中のロケは大変だった分、楽しさも飛びっきりでした。

山田さんはさぎしまトライアスロン大会の実行委員長!役でしたね。

↓休憩中に地元の【さぎしまスイカ】をみんなでほおばっていました!

役者さんたちのほかにも、それを陰で支えるスタッフや仲間と一団となり1本のものを作る。

一日を終え、食事へ繰り出したり、ボーリングやカラオケへ行ったり、皆さんタフな生活にびっくりもしました。

思い出しても素敵な2週間でした。

今でもその頃の、本編とメイキングの映像は宝物になっているし、

仲間たちとは年賀状で今でもつながっています。

山田さんとは、お話ししていても楽しい方で、渋さとお茶目さをのぞかせる表情は、今でも鮮明に思い出せます。

映像の中と、普段の山田さんの違いにびっくりしたものでした。

本当に素敵な思い出をありがとうございました。

ご冥福をお祈りします。

Written by tetsuro in: 出来事日記 |
7 月
26
2009

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ホッと一息!

広島のマツダスタジアムでは、プロ野球のオールスター戦!

そして花火大会!

一日降ったり止んだりの雨模様であるが大賑わいの広島市でありましたが、

今回は・・・

『ちょっと集まりましょうぜ!』と言うことで、

RCCラジオで同じみ本名氏 (今回のブログ)と、シンガーソングライターの森本ケンタくん(今回のブログ)たちと、 カープファンならずとも有名な

【野球鳥きのした】へ行ってきた。

ここのメニューはプレーボール(いただきます!)とともに、

カープの選手名や、野球用語からメニューが成り立ち、店内はカープファンたちで面白いことに。

そのやり取りに思わず笑顔になってしまう店内。

『前ケン2本!』

『今日は前ケンは調子が悪いです!』

『じゃー代打、栗原!』

『こっちはルイス!』

とこんな感じ。

ちなみに本名氏はナックル(ビール)をうまそうにな何回も受けていた。

ケンタくんや自分はオールスターゲーム(串の盛り合わせ)で始まり、ゲームセットまで、 楽しい会話とともにひたすら食べていたな~

元カープの木下氏が切り盛りするこの店はカープファンの憩いの場でした。

爽やかな若さと、ベテランのエネルギーをいただきながら、それにしても楽しいひと時でしたよ。

さてと、明日はさぎしまでトライアスロン練習会へ呼ばれているのでこのエネルギーを発散してくるかね。

そうそう!

中国新聞CMしているケンタくん。

中国新聞よろしく!宣伝部長・ケンタくんより

Written by tetsuro in: 出来事日記 |
7 月
25
2009

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優しい心に・・・

世羅高校、広島経済大時代の後輩で、そのまま実業団へ行った後輩のご両親。

競技者の息子を持つ親の喜びや辛さも経験されている。

三原市内で働かれている彼のお父さんは、私にとっては心からお話が出来る方。

2007年(はつかいち縦断みやじま国際パワートライアスロン)より

見透かされないように、硬く閉ざしている想いというものはみんなあるはず。

弱いところを見せたくないのは誰しもそうだろう。

自分はどんな時でも大丈夫だと、強がっていても人間。

そのときの状態や感情で強がりにしかならない時もある。

だんな様は紳士な人柄で、いつも優しさのある笑顔をされていて、そんな閉ざしかける心をそっと開いてくださるのだ。

その優しさに、時には自然と涙が浮んでしまうことも・・・

辛い気持ちを話していたら、いつの間にか前向きな明るい気持ちへと変化している。

今やご夫婦で自分の応援者になってくれている。

2年前の地元広島で新規大会として開催した『はつかいち縦断みやじま国際パワートライアスロン』

初代チャンピオンになった時、後輩も含め家族で喜んでくれた。

昨年、世界選手権帰りの直後に開催された同大会では、動きが鈍くもどかしいレース。

その無念さに一緒に涙してくださったご夫婦。

今年はその無念さを残したまま出場辞退。

その沿道に信じて立っていてくださったご夫婦。

それを聞いたときはこの痛みを恨んだ。

出場辞退を決めた時、姿を見せる事ができない自分がいやになりそうだった。

出場する時は、確かに競技者としては結果を求めている。

しかし、スタートラインに立ち続けようとする想いには、こんな人たちへの恩返しの証しでもある。

非力な自分だからこそ、こんな方たちに出来ること。

力いっぱいの姿を見てもらうこと!

そのために、いつもの場所へ戻りたい・・・

元気な姿で必ず、

待っていてください!

Written by tetsuro in: 出来事日記 |
7 月
22
2009

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写真展

プロカメラマンとしてメジャーリーグを拠点に活躍する、平尾カメラマンの写真展へ。

広島で活躍する選手の力になりたい!

その言葉とともに、その世界でなくて、はなかなか見たり知る事の少ない、いわゆるマイナー競技を前面に出して、 まずは知ってもらうことから!と張り切ってくださる。

非常にありがたい。

選手たちは、メジャーだろうと、マイナーだろうと命を懸けてやっている。

そんな姿と、その眼光を、背景とともにとらえた写真は誘引力がある。

今、どこと無く元気の無い自分にとって、これらの写真とともに、自分が骨折から復帰にかけた写真の姿に、もう一度、 勇気をもらった気がした。

魂のこもった写真・・・

見る者の心の状態でどうにでもなってしまう。

今の自分にとって、かけがえのない写真展。

平尾さん、ありがとう!

感謝

Written by tetsuro in: 出来事日記 |
7 月
20
2009

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第10回アクアスロンくらはし

2009年7月19日(日)

呉市倉橋町 桂浜海水浴場発着

結果:2位(スイム2.4km+ラン18km)1時間47分39秒

 

駆け出しのころから出場し続けてきた、くらはし大会も10歳を迎えた!

(前日、『夏まつり』、レース後に『ウエディングパーティー』の招待があり、あわただしく、行って帰ってきたレースのため写真なし)

前日に主務を任されやってきた、夏まつりの本番を終えた。

前年の2万2000人をはるかに上回る人出だったと伝えられた。

また、警察からは、1件の小さな事故と、酔っ払いのトラブルがあっただけだと聞かされ、雰囲気からすれば成功したのでは? と感じホッとしている。

翌日、早起きして呉市倉橋町へ。

会場では知らない方がほとんどだが、今の足の状態で、出場することに驚く知人たちの声はあった。

どんな状況であれ、今回だけは出場しなくては・・・と言う理由もあった。

ここを10回大会まで持ってきてくださった森本先生(森本医院長)とスタッフの想いを考えれば、記念大会が成功だったと喜べるには、 招待選手の1番が欠けるわけにはいかないだろう。

何年も招待選手として招いていただいた節目の記念大会である。

形だけでも整えたい。

その想いで足を運んだ。

ただ、今回だけは痛み止めを服用した。

そうしなければ、この想いは果たすことが出来ないからだった。

ただ、これを読んだ、特に若い選手は絶対にまねはしないでほしい。

体の信号を無視するのだから・・・(薬の効果が切れれば当然の代償を受けることになる)

日頃は、競技者として手本になれるようにと努力しているつもりではいるのだが、

今回は目を瞑ってほしい。

とは言え、任された仕事に身動きできなかった前半戦も節目を迎え、この機会を、後半戦の再出発と位置付けたい想いもある。

故障をひどくしないように・・・忙しさにかまけてトレーニング量が落ちている影響もある。

じっくり体を動かし、安全に徹した。

それでも万が一があるかもしれない。

ゴールした時はホッとしたのは事実だったが、

ゴール直後に、森本先生が『ありがとう!』と駆け寄ってくださった瞬間に、自分の役目は果た・・・と思えた。

スポーツに限らず、ただ、勝った、負けたの世界だったら自分はこの世界にはいないだろう。

そこにある、もっと大切なものがあると想うから、今も続けているのだろう。

その大切なものをもっと、もっと感じ、見つけていきたいと思う。

Written by tetsuro in: 2009年 |
7 月
16
2009

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1kmの先に!

『治ってくれないか?』

アキレス腱をさすりながらつぶやく日々。

 

仕事が忙しく、集中しろと言うことだと、思い込ませる。

同僚に手伝ってもらいながらも、気の張った忙しい毎日が続く。

治療に専念できないのがいけないが、充実している・・・

仕事だけは。

昼休憩に食事を買いに行く時に、ゆっくり走ってみる。

10mでだめな日。

おっ!行けるか?

30mまでいけた日。

刺す痛みが走るのでやめておこうと、走る事をやめたとき、心に痛みが走る。

大げさかもしれないが、痛みが絶望と変わりそうになる。

このまま夏が終わってしまうかもな・・・

あきらめたほうが楽になるんだろうな・・・

気持ちが弱っている事は感じている。

弱音を吐いたらおしまいだと、言い聞かせながら回復を信じて待つ日々だ。

社会人競技者は両輪がうまくかみ合わなければならない。

そのどちらかがパンクをすれば、方輪だけではまっすぐ進めない。目的地が遠くて仕方がない・・・

昨日、先生と話した。ほかに考えられることがあるので一応レントゲンも撮った。

その晩、同志より電話があった。

夏まつりで神社へ行った時に、足が治るように頼んでくれたという。

晩に、ゆっくり走り出して様子を見た。

ゆっくりだが、走っている自分を久しぶりに感じることが出来た。

たった1km。

その先には、自分の夏へ通ずる道がつながりだしたように感じれた。

仕事でお世話になる企画会社の方と電話で打ち合わせをした最後に、

『やっと春が来そうですね。』

その言葉に、光を感じることが出来てうれしくなった。

少し、光りが差してきたな~

明日はもう少し走れたらいいな。

Written by tetsuro in: 出来事日記 |
7 月
12
2009

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継続は力なり

2009JTUエイジランキング第9戦
大阪国際トライアスロン舞洲大会エイジ情報
 
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エイジランキング第9戦となる大阪国際トライアスロン舞洲大会が大阪市此花区にある埋め立てによって造成された人工島・舞洲で7月12日 (日)開催される。

同日開催されるNTTジャパンカップ(国体代表選考会)とスプリント、リレーを含む350名を超える選手が、日本の主要な国際貿易港 (五大港)のひとつである大阪港を泳ぎ、大阪の街並みを遠くに望みながら走る都会ならではのコースで熱いレースを展開する。

女子は現在ランキング3位の井上恵理香(神奈川)、4位の中原恭恵(千葉)が上位進出をめざす。

しかし石垣大会でランキング2位ポイントを獲得した二分陽子(広島)が参戦! 二分は昨年大会参加規程数に達しなかったたまランキング対象外だったが実力の持ち主。この2人の行く手を阻むのか? 昨年ランキング10位の地元大阪の飯沼希も気になる存在だ。

男子は現在天草、蒲郡、村上と3戦連続優勝でランキング1位の中井啓太(三重)が出場。 昨年3位に甘んじているだけにここは優勝でリベンジしたいところだが、昨年本大会2位の岡本治樹(滋賀・ランキング16位) がこれを阻止するのか?

今年は故障続きだが昨年ランキング1位の福元哲郎(広島)の復活レースとなるのか?

~ 2009JTUニュース  配信:2009年07月09日(木) 日本トライアスロン連合より一部転載 ~

中学生の時の恩師からいただいた言葉。

この言葉を部屋へ掲げて、ずっとがんばって来る事ができた。

『努力した人間がへんなことになるはずがない。』

これは講演などでは子供たちを中心に伝えている。

『続けていれば大丈夫!』と・・・

誰だって良い時もあれば、その時は悪いと思える時もある。人生山あれば谷がある。

そんなことは、みんな知っている。

そこをどう乗り切るか、どっしり構えられるか、逃げてしまわないか。

やるかやらないか!二つに一つだ。

今日は、本来なら楽しみにしていた大阪でのレース。

シンガーソングライターの友人がこの日こそと、前々からオフを取ってくれ、

Mizuno本社社員さんが応援へ駆けつけると楽しみにしてくれていた。

まさか自分が行けなくなるとは思っても見なかった。

今日は、こちらで練習をした。

走れない分、バイクの練習だ!

世界で断然違うのがバイクパートの差。

この差を出来る限りなくしたい。

今までに無く、バイクと体の相性があって来たことを感じている。

神様は色々試練をお与えになる・・・

びっくりするぐらい強くなっていいですか?

Written by tetsuro in: 出来事日記 |
7 月
06
2009

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仙台ベイ大会出場辞退

2009JTUエイジランキング第7戦・8戦
みやぎ国際トライアスロン仙台ベイ七ヶ浜大会
国営昭和記念公園大会エイジ事前情報
 
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2009年度エイジランキングも折り返し地点となる第7戦、 第15回みやぎ国際トライアスロン仙台ベイ七ヶ浜大会が宮城県七ヶ浜町で7月5日(日)開催される。

本大会は日韓親善大会としても開催され、韓国エイジアスリート10名も参加し、エイジに加え、東北学生選手権、スプリント、 リレーそしてトキめき新潟国体宮城県代表選考会として開催されるITUコンチネンタルカップ仙台ベイ七ヶ浜大会を含み約400名のアスリートが参加し開催される。

 

男子は昨年ランキングチャンピオンで先週の村上大会で2位に入賞。ケガからの復活をアピールした福元哲郎(広島) が参加予定だったが、急遽出場をとりやめたため上位争いは混迷の装いをみせそうだ。

石垣島大会でランキング3位で現在ランキング9位の永田成也(鹿児島)、酒田大会で2位となり現在10位の廣冨真也(大阪) が一気に上位に躍り出るのか?

 

- 2009JTUニュース(2009年7月2日配信)より一部転載 -
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ご覧の方はご存知の状態で、今回のレースも辞退しました。

もどかしい自分がいる。

数年かけて積み上げた連覇の記録が、出場せず途切れていく。

競技者としては負けて途切れることより悔やまれるものである。

連覇していくことの難しさを痛感する瞬間でもある。

様々な条件がそろって、結果になっていたのだと改めて思う。

分かってはいるが痛感させられる事実。

石垣島大会は2連覇へ向けスタートするはずだったが、骨折。

天草大会は6連覇中だったが、国体予選と重なりエントリーできなかった。

ここ宮城国際トライアスロンも4連覇中だったが、出場辞退。

今年はことごとく・・・

このままではいけないと思うと、毎日が苦しい。

何とか流れを変えなければと思うほど、もどかしくなる。

いつになれば走れるようになるのだろうか・・・

ランニングしている人に、ふと目が行く。

思いっきり走りたい・・・

思わず口にしてしまいそうだ。

今大会の表紙を飾っている自分の姿が別人のよう。

一から出直しだな。

今は葛藤の日々。

こんな福元テツローを見せてしまい申し訳ない。

Written by tetsuro in: 出来事日記 |
7 月
03
2009

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仕事です!

この春よりおおせつかった、私の前半メインの仕事!

地元の夏まつり(花火大会)である。

商工会、観光協会の方々と事務局として企画・運営している。

市や警察、消防など様々な申請ごとや会議、その資料つくりはもちろん、様々な業者選定、人員、警備の配置、 出店や出演者に対しての説明会など終わらせ、最後の追い込みと言ったところか。

メイン担当者としては、目が回りそうな毎日で忙しい。

とは言え、同僚に助けられながら、はじめての仕事を何とかやり切れている。

事故なく、成功へ向けて祈る想いだ。

先日はRCCラジオでも、本名さんたちに一部この宣伝をさせていただいた。

今朝はテレビ放送の事前チェック。(来週放送)

仕事は充実しきり、なのだが・・・

今はこちらに精力を傾けつつ、足の回復を待ちつつ先のレースをにらむ。

 

この翌日は各地でトライアスロンレースが目白押しの時期。

トライアスロン関係者は無理だが、お時間ある方はぜひ三原市本郷町へいらして下さい。

メインステージ横で、必死で懸命に仕切っていることでしょう(笑

職場の同僚がデザインしてくたポスターの隅には、小さく・・・!(笑

ちょうど画びょうなど刺さるポジションに・・・刺さっていたら画びょうの位置をずらしている自分がいました(笑

Written by tetsuro in: マルチ活動 |

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